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ヒゲを生やし続けて分かった4つの事実

現在私は服装も髪型も自由な職業へ再就職する事が出来たそこでここでは思い切って伸ばしてみる事にした

周りには髪を染める人は何人もいたが逆に髭を伸ばしてる人は見かけなかったそこで私は上司に許可を念のために得た上で伸ばし始めて一ヶ月経ったそこで感じた事を纏めてみた

風格が出る

恥ずかしい話だが私は入社してそんなにも月日は経っていない半年手前であるしかしながら髭を生やしているとベテランの風格が出てしまいお客様やクライアントによく勘違いされてしまうベテランの皆さまを差し置いてだおかげで実は違うんです説明する回数が増えてしまいそんな風に見られるのは嬉しいやら悲しいやらで複雑な気分だ風格が出るという事はその分年齢より老けて見えるとも言えるので尚更だ

強面になりやすい

もう一つ私の話も交えよう前はソフトモヒカンの様な短髪に今は坊主1mmしているその状態で髭を伸ばすとどうもその筋の人や気性の荒い人に見られやすくいわゆる強面人に見られやすくなっているましてやサングラスなんてつけようものなら尚更だ男らしいとみるかそうでもないかで判断に迷う所である

意外と整えるのが大変

髭と言ってもただ自然に任せて生やせば良いものではない髭は口の周りだけに生える物ではなく顎や頬周りにも同じ速度で生えてくると言っても良いなので髭もこまめに刈らないと無精髭に見られ髭も整えなければかっこよいではなくだらしないと取られかねないので注意が必要だった。

髭が生えてる部分が痒い

ちゃんと毎日お風呂に入って洗顔もしているが髭が無い時に比べてアゴ周りが痒いと感じる機会が増えた。髭を生やすのも良い事ばかりではなかった。

私の体験談ではあるが髭を伸ばして見えてくる事はこうなったこれを見ていいか悪いかは読んでる人に任せますもし髭を伸ばそうと思っているならこうなるんだと思ってくれると嬉しい限りだ

男の髭専用ジェルクリーム

爪楊枝を使った頭皮マッサージで抜け毛対策!

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抜け毛対策のためには頭皮をマッサージしたり、ツボを押したりすることが効果的であることは知られていますが、ツボを刺激するための方法としておすすめなのが爪楊枝を使ったマッサージ方法です。

やり方は端を揃えて輪ゴムで束ねた10本ほどの爪楊枝を使って、頭頂部にある百会というツボを刺激するというものです。爪楊枝はどの家庭にもある一般的なもので十分です。

強く押しあてると頭皮を痛めてしまって逆効果になるので、力加減が重要になってきます。またやり過ぎもいけないので一日に一回程度にしておきましょう。マッサージの流れとしては、まずは手で頭皮全体を軽くマッサージしてほぐします。

そして、爪楊枝を使って抜け毛が気になる部分をはじめ幅広い箇所をマッサージしていきます。百会のツボははっきりとした位置が分からなくても、頭頂部周辺を万遍なく刺激して行けば自然に当たるようになります。刺激したときに心地よさを感じられた箇所がツボに入っている状態だと思ったら良いでしょう。

慣れないうちは優しくマッサージすることを心がけましょう。ツボを刺激することと共に、頭皮の血行を促進する意味合いもあるからです。そして最後にもう一度手で頭皮全体をマッサージします。

この流れをお風呂から上がった後の頭皮が清潔になって、柔らかくなっているタイミングで実施するのがおすすめです。ただし、寝る直前にやるのは控えましょう。安眠を妨げる原因になってしまいます。

あとはこれに加えて育毛剤などを使って頭皮の血行をさらに良くすると薄毛改善につながるでしょう。おすすめの育毛剤はいくつかありますが、市販の店舗で売られているものよりも最近はネット通販での育毛剤が優秀です。

一番個人的におすすめなのはフィンジアという育毛剤で、過去にプランテルなど人気のМ字ハゲ専用育毛剤を発売している会社です。フィンジア 口コミなどを参考にするとリアルな体験者さんの声がきけて勉強になります。

将来の薄毛が不安な私が気を付けている3つの予防法!

私の父は若くして見事に禿げ上がっていましたので、私も覚悟はしていましたが、案の定30代後半で前頭部が寂しくなってきました。なんとかしたいと思っても、できることは限られています。

育毛シャンプーを使ったり、頭皮を刺激するためにブラシで叩いたりしていました。薄毛は悪いことでもなんでもありませんから、気にしなければ良いだけなのですが、そうは言っても気になります。

海外ではスキンヘッドがモテるらしいですが、ここ日本では残念ながら女性に嫌われます。ハゲという言葉は実に残酷な響きがあり、面と向かって言われたら、心が折れそうになります。

父のように見事に禿げ上がってしまえば開き直ることもできますが、幸い私の場合、薄いのは前頭部と頭頂部だけです。サイドや後頭部には充分な髪が残っており、それだけにジタバタせずにはいられません。

私が現在行っている薄毛対策は、丁寧なシャンプーと優しいタオルドライ、シャンプー後のドライヤーの3つです。

シャンプーは、以前はゴシゴシ爪を立てて洗っていたのですが、一番良くないと耳にします。確かに頭皮を肌と考えれば、顔と同じように優しくマッサージするように洗うのが正解なのでしょう。

はじめは洗い足りないような気がしていましたが、しっかりと洗い流せば、ゴシゴシと洗っていた時よりもスッキリと洗えた感じがします。

タオルドライも、以前は何度も髪をゴシゴシと擦るように行っていたのですが、今は軽く水分を取る程度にとどめ、その後ドライヤーで乾かすようにしています。ドライヤーなんて若い頃は使ったことがありませんでしたが、濡れている時間が長いのは髪に悪く、抜け毛の原因になるそうです。

私のように、父親が薄毛で将来が不安な人、薄毛の兆候が見られる人は、早めに対策をしていただければと思います。これまでの対策にプラスして、最近では育毛剤の使用もやはり検討しています。最近気になっているスカルプエッセンスはバイタルウェーブというもので、ネット上の使用者さんの体験レビューなんかでもかなり好評のようです。

カッコイイ薄毛とカッコ悪い薄毛、何が違う?

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今や5人に1人は薄毛で悩んでいると言われているここ日本。そして、カッコイイ薄毛とカッコ悪い薄毛、世の中にはこの2種類が存在します。

薄毛だからモテない、薄毛だから彼女ができない、というのは間違いです。世の中には、ハゲててもカッコイイ人ってたくさんいますよね。

海外のハリウッドスターはもちろん、日本のタレントさんでもそうですが、一般の男性にだってカッコイイ薄毛はたくさんいらっしゃいます。

果たしてカッコイイ薄毛とカッコ悪い薄毛、この2者の違いは何なのでしょうか?

何が人の印象を左右する?

もちろんもともとの顔というのも多いに関係はありますが、私が考えるに、やはりいかに自分をさらけ出せるか、自分に自信を持っているかが大きく関わっているような気がします。

まず、カッコイイ薄毛の人は自分の頭部を隠そうとはしていません。あるがままに、堂々としているからこそカッコよく見えるわけです。

薄毛を髪の毛で隠したり、人前でおろおろとしている人が、周りからカッコよくみられるわけはないですよね。

なので、薄毛は隠さずいさぎよくオープンにする、というのがポイントではないかと思います。さらに自分の薄毛をネタにして笑いがとれるくらいになれば、それはもう欠点ではなく武器になります。

また、清潔感というのも大きなポイントになってくるかと思います。清潔感のある薄毛の人と、汚くてだらしない薄毛の人では、とくに女性からの評価は圧倒的に変わってきます。

この2点に気を付けていくだけでもかなり周りからの印象は変わると思うので、若ハゲやてっぺんハゲ、М字ハゲなどでお悩みの方はぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか。